花見

ダイハードクラブの隊員や母校の先輩後輩たちと上野公園で花見を行いました。

しばらくぶりの再会にこれからのゲームの話しや最近のエアーガン事情など花見そっちのけで盛り上がりました。

 

 

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スケジュール(2017年)

昨年は大変お世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願いします!

2017年3月12日(リミテッドルール)
2017年4月9日(オープンルール)
2017年5月14日(リミテッドルール)
2017年6月11日(オープンルール)
2017年7月9日(リミテッドルール)
2017年8月13日(オープンルール)
2017年9月10日長時間戦(リミテッドルール)
2017年10月8日(オープンルール)
2017年11月12日(リミテッドルール)
2017年12月10日 納会(オープンルール)

スケジュールの履歴はこちらをご覧下さい。
→<スケジュールの履歴

隊員募集

ダイハードクラブは、千葉県某所でサバイバルゲームを行っております。

現在、我々と一緒にサバイバルゲームなどを行う隊員を募集中です。

応募資格

  • 18歳以上で心身共に健康な男女。
  • GUNおよびサバイバルゲームに興味のある者。
  • 集合場所に集合時間までに到着できること。
  • 3月から11月の第3日曜日、12月の第2日曜日のゲームに年間通して数多く参加できること。

を条件とさせてもらいます。

フィールドまで車両で移動できる方は歓迎しますが、駐車場の関係で同乗者を乗せることもあります。

初心者、これから始めようと思っている方は、銃と防弾用のゴーグルは事前にご準備ください。

応募方法

以下の項目をコピーし項目にお答え頂いてからメールで送信してください。折り返しメールにてご連絡いたします。何度かDHCのゲームに参加してもらい、納得のいった段階で正規の入隊手続きをしていただきます。

送信先 diehardclub¥yahoo.co.jp

¥を半角の@に置き換えてください。

 

名前 (なまえ) :

メールアドレス (隊内の連絡の関係で、携帯メールはできるだけご遠慮ください) :

住所 :

電話番号 :

年齢 :

性別 :

ゲーム暦 :

何か一言 :

レギュレーションについて

ダイハードクラブでは、サバイバルゲームにおけるレジュレ-ションを以下のように定めています。

レギュレーションには、チーム独自のレギュレーションと同盟チームとゲームを行う際のレギュレーション(リミテッドルールとオープンルールの2種類)があります。

独自レギュレーション

  • 弾数:無制限(弾数制限戦の場合はこの限りではない)
  • 使用弾:6mmBB弾、重量0.25g以下(バイオ弾が望ましい) 8mmBB弾はテスト運用中(2005.10)
  • パワー:ノーマルパワー(6mmBB弾で0.98J以下)
  • パワーソース:電動、コッキング、フロン134a、グリーンガス、エアータンク、スーパータンクが使用可。
  • 吐出圧:原則としてガス、エアー共に3.5気圧以下。
  • ゴーグル:フルフェイスが望ましい。
  • ナイフアタック:ゴムナイフのみ可。ハンドタッチは不可。
  • フリーズコール:原則として不可。
  • ヒット判定:体および装備(銃を含む)、跳弾及び味方からの誤射も有効とする。
  • ラジオ:使用可。
  • ライト:ナイトゲーム時に必携。

リミテッドルール

  • パワー:0.2g弾で0.98J
  • 弾の重さ:制限あり
  • HOP制限:あり
  • 弾数:フルオート300発/ゲーム

オープンルール

  • パワー:0.2g弾で0.98J
  • 弾の重さ:制限しない
  • HOP制限:無し
  • ・弾数:一律で基本600発/ゲーム

ダイハードクラブについて

DHC は、1991年に学生の先輩後輩が集まって作られた、人畜無害とはとうてい考えられない学内一般サークルが始まりです。目標は必ず達成する、問題は他人の迷惑を考えず解決するという、もはやプロか職人のような個性的な人間ばかりが集まって、結成されたサバイバルゲームのチームです。平均年齢が約24歳(結成当時)、多くは会社員でした。月に1回あつまり、千葉県某所にてゲームを今でも続けています。
隊員の多くが10代半ばあたりから興味を持ち、途中遠く離れたものもいたが、現在に至ります。そして偶然集まったのが、現在のメンバーです。

主要メンバーはASCSが菅平でやっていた頃から出場していたり、ヒストリカルプレーにも参戦する者がいます。我々は「いかにしてゲームを楽しめるか」が目的である。それをクリアーしてはじめて「勝つことができたかどうか」を問うことにしている。各人の目標がクリアー出来ていなければ、勝敗はあまり意味はないと考えていせん(でも気にはなります。)この様な目標設定を行うことで、各人の技量は各人なりに上げることができる。

それゆえ設定によっては、部外から「お笑いSSのいるところ」や「謎のバラエティ担当クリエーティブ集団」と軽蔑?されるかもしれない。確かにそれは間違っていないが、そんなことだけを目指しているわけでもない。いかに楽しくゲームをするか、そしていかにして良いゲームをするか、そしていかに世間に認められるか、それを追求している姿がここにあり、その意識こそがDHCの基本理念となっているのです。

そのDHCもSS部隊の分離独立(シュヴァルツ! の結成)、大学以外の隊員の動員により普通のサバゲーチームとなりつつあるが、編成当初の精神「いかにしてゲームを楽しめるか」は今の時代でも受け継いでいます。

筆 4代隊長 ノルト上級曹長 (シュヴァルツ!兼務)

現代表 5代隊長 ヨッシー